えみ雑記-11 まずは思考を変える。結果はあとからついてくる。 

こんちゃ!
えみです!!(emicc4)

ますますと寒くなってきましたが、みなさん、いかがお過ごしでしょうか?

わたしの年末年始は、どうやら引きこもりになりそうな予感です…。

 

だって、寒いし。

 

まぁ…書きたい記事がいっぱいあったから、この際、執筆作業に没頭しようかと!思っています。

 

話は変わりますが、わたしは昔から行動派です。(寒くて出掛けないとか言っていたくせに。w)

学生時代は好奇心の塊で、とにかく落ち着きというものが無かった記憶があります。

悪く言えば「協調性」が無かった子だったのかもしれません。周囲とか関係なく、自分の興味に火が点くと猪突猛進、勝手に体が反応していました。

高校時代、
修学旅行で知らぬうちにみんなの輪から外れて、自分の気になったモノへと going my way な挙句、迷子になった事もあります。

めちゃ怒られましたね。笑

 

ただ、行動的で良かったと思える事もたくさんありました。

その多くは「新しい気付き」であり、その後の自分の人生に影響しているのは、間違いないかと思います。

社会人になってから、迷子になるほどでは無くなったものの、その体質は変わらず続いています。

仕事、趣味、恋愛、なんにしても即行動。失敗する事も多いですが、大して気にせずむしろ、新しい事にチャレンジする自分を楽しんでいます。

 

ここ最近、「社畜」という言葉をよく見聞きしますよね。

社畜(しゃちく)とは、主に日本で、社員として勤めている会社に飼い慣らされてしまい自分の意思と良心を放棄し奴隷(家畜)と化した賃金労働者の状態を揶揄したものである。「会社+家畜」から来た造語かつ俗語で、「会社人間」や「企業戦士」などよりも、外部から馬鹿にされる意味合いを持つ。

引用:ウィキペディア

 

ただ皆さんも同じ考えかと思いますが、自分が情熱を捧げる事ができるものであれば、なんだって良いかと思います。

サラリーマン、公務員、スポーツ選手、なんであっても。

 

以下はわたしがTwitterで好きな人、ぽかべ(poka resort) さんのツイートです。

 

ラッピングを変えても中身は変わらない。

 ほんとその通りかと思いますね。

最近の風潮のせいか、脱社畜サロンというようなモノも見かけますが、思考を変えて行動をしない限り、結果は変わりませんよね。

同じように、自己啓発セミナーに参加しても、自己啓発本を購入しても…どうでしょうか?

思い当たりませんか?

 

何も変わらない事に。

 

ラッピング(環境)を変えたところで、思考と行動を変えない限り結果は変わらないんですよね。

あ、念のために言っておくと、

わたしは自己啓発系の類を否定しているわけではありません。

良いノウハウがあるなら即行動が大事ですよ!ってことです。

まぁ、参考までに!(^u^)

 

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