えみ雑記-9 おっぱいの無い世界で愛を叫べるか 

こんちゃ!
えみです!!(emicc4)

突然ですが…
この寒さで、人肌が恋しくなるときありませんか?

 

凍えるような寒さの中…

早く家に帰って、暖をとって温まりたくなる衝動に駆られるとき、みなさんはどうしていますか?

ひとまず、紅茶やコーヒーを入れてくつろいだり。

お風呂にあっついお湯を張って、体の芯から温まったり。

こたつのスイッチを「強」にして猫のように丸まったり。

冷え切った身体の温め方は人それぞれですが、わたしがこれ最強だと思うのは…

 

 

おっぱいです。

 

遭難中に洞窟などで、お互いの体を寄せあって温めあうシーンなど見かける事ありますよね。

ほかに温めるものがないから、というのもありますが…。ただ人間の体温は、他のなにものにも代えがたい心地よさがあります。

その中でも、究極の柔らかさを備えた「おっぱい」は最強です。

 

おっぱいの存在は、生物の生育に欠かせないモノです。人間はもちろん、犬や牛、ほかの哺乳類にも古来から重宝されています。

ですが人間だけは、おっぱいを最大限に有効活用させることに成功しました。

ヒトの知恵により、何十万年に及ぶ人類の歴史において、その活用は様々と進化していったのです。

そして、おっぱい三大活用にて最終の形態となりました。

それは…

 

・揉む(もむ)

・挟む(はさむ)

・縛る(しばる)

 

従来の「吸う(すう)」だけではなく、様々なスペックを搭載することにより、人類に大きな希望と夢を持たせる一級品と進化を遂げたのです。

 

世間では、おっぱい星人だの、おっぱいマニアだのと、どちらかというとおっぱい好きな男性が多い印象があります。

ですが、おっぱいを好きなのは男性に限った話ではありません。

わたしも、おっぱいは好きです。

ただ、男性目線とはまったく違う視点ですが、女性同士でもおっぱいに触れたいという願望があったりします。

ひとのおっぱいを羨やむこともしばしば…。

イリエちゃん (@Irie_1995) この豊満でマシュマロのような最強おっぱいの持ち主で、フォロワーさんです。

 

う、うらやま・・・ (´゚д゚`)

 

これは世の男性もほっとかないでしょう。

わたしもお願いして、むぎゅーってしてこよっかな…。

 

えみのおっぱい最強説でした。(^u^)

 

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